霜上 雄一
世界ランキング(2026年10月27日発表)は、混合ダブルス 17位がいちばん上の順位です。所属は日立情報通信エンジニアリング。
種目ごとの世界ランキング
出場予定
- 韓国オープン11月3日〜8日・スーパー500・韓国・麗水(ヨス)
- 熊本マスターズジャパン11月10日〜15日・スーパー500・日本・熊本
- 香港オープン11月17日〜22日・スーパー500・香港
BWF公式の大会エントリー(本戦・予選)と、日本バドミントン協会の派遣・参加者の資料にもとづく出場予定です。けがなどで変わることがあります。
S/Jリーグ(日立情報通信エンジニアリング)の試合予定
- 11月29日福井大会・対戦:三菱自動車京都
- 12月6日横浜大会・対戦:コンサドーレ
- 12月20日ひたちなか大会・対戦:金沢学院クラブ
- 1月11日熊本大会・対戦:NTT東日本
- 1月24日名古屋大会・対戦:ジェイテクトStingers
チームの試合予定です。どの試合に出場するかは、当日のオーダーで決まります。
2026年の成績
20勝 23敗
最近の試合結果
| 日付・大会 | 種目・ラウンド | 対戦相手 | 結果 |
|---|---|---|---|
| 9月25日アジア大会(愛知・名古屋)個人戦 2026 | 混合ダブルス 16強戦 | イエ・ホンウェイ / ニコール・ゴンザレス・チャン | 負け10-21, 15-21 |
| 9月25日アジア大会(愛知・名古屋)個人戦 2026 | 混合ダブルス 32強戦 | バトトゥグス・バヤルサイハン(モンゴル) / ミャグマルツェレン・ガンバータル(モンゴル) | 勝ち21-4, 21-4 |
| 9月4日中国マスターズ 2026 | 男子ダブルス 準々決勝 | ティー・カイウン / ヤップ・ロイキン | 負け13-21, 21-19, 12-21 |
| 9月3日中国マスターズ 2026 | 男子ダブルス 16強戦 | レオ・ロリー・カルナンド / ダニエル・マルティン | 勝ち14-21, 21-16, 21-19 |
| 9月1日中国マスターズ 2026 | 混合ダブルス 32強戦 | ジャン・ジェンバン / ウェイ・ヤーシン | 負け11-21, 15-21 |
| 9月1日中国マスターズ 2026 | 男子ダブルス 32強戦 | チェン・ジールイ(チャイニーズ・タイペイ) / リン・ユージエ(チャイニーズ・タイペイ) | 勝ち21-12, 21-16 |
| 8月20日世界選手権 2026 | 混合ダブルス 16強戦 | デチャポル・プアバラヌクロ / スピッサラ・パエウサンプラン | 負け21-17, 12-21, 17-21 |
| 8月19日世界選手権 2026 | 混合ダブルス 32強戦 | ビモ・プラセティオ(インドネシア) / アルリャ・ナビラ・テシャ・ムンガラン(インドネシア) | 勝ち21-13, 21-16 |
| 8月18日世界選手権 2026 | 男子ダブルス 32強戦 | キム・ウォンホ / ソ・スンジェ | 負け16-21, 13-21 |
| 8月17日世界選手権 2026 | 男子ダブルス 64強戦 | クリスト・ポポフ / トマ・ジュニア・ポポフ | 勝ち21-13, 21-17 |
| 7月23日中国オープン 2026 | 男子ダブルス 16強戦 | ファジャル・アルフィアン / ムハマド・ショヒブル・フィクリ | 負け19-21, 11-21 |
| 7月23日中国オープン 2026 | 混合ダブルス 16強戦 | ヤン・ポーシュエン / フー・リンファン | 負け21-14, 15-21, 19-21 |
対戦成績(2026年)
- デチャポル・プアバラヌクロ / スピッサラ・パエウサンプラン1勝 3敗
- タン・チュンマン / ツェ・インシュット3勝 0敗
- イエ・ホンウェイ / ニコール・ゴンザレス・チャン1勝 1敗
- ジャン・ジェンバン / ウェイ・ヤーシン0勝 2敗
- 熊谷 翔 / 西 大輝0勝 2敗
- ジュナイディ・アリフ / ヤップ・ロイキン1勝 1敗
- ティー・カイウン / ヤップ・ロイキン0勝 1敗
- レオ・ロリー・カルナンド / ダニエル・マルティン1勝 0敗
- キム・ウォンホ / ソ・スンジェ0勝 1敗
- クリスト・ポポフ / トマ・ジュニア・ポポフ1勝 0敗
2026年のBWF公式大会(ワールドツアー、世界選手権、アジア選手権、アジア大会など)での対戦成績です。団体戦は含みません。
所属・用具
- 所属
- 日立情報通信エンジニアリング(S/Jリーグ)
- ガットの張り
- 32-34(本人回答)
出典:S/Jリーグ 選手情報(日本バドミントン協会)。用具は変わることがあります。
試合結果は、BWF公式の大会結果(2026年11月3日取得)にもとづきます。
名前の漢字は、日本バドミントン協会の名簿などで確認しています。